THE SPECIAL ONE - CASIO CALCULATOR S100

ご利用者の声

vol.05 藤本幸司さん

vol.05

藤本幸司さん

有限会社リキズバーコーポレーション取締役
白金台Bar Rena Horne代表

重厚感のあるデザインと、
店内でも見やすい液晶が魅力。

仕事で使うアイテムへのこだわりは?

僕は、見た目の美しさにこだわりがあり、カクテルひとつひとつを作品として提供しています。見た目が美しいとお客様も召し上がる際にワクワクしていただけると思います。
もちろん味が美味しいことが前提ですが(笑)、グラスにもこだわりがあり、アンティークグラスや手作りの一点物など数多く揃えています。特に30年前くらいのアンティークグラスが好きです。
また美術展や写真展に行って、感度の高いものに触れるよう意識しています。そういったものから、オリジナルカクテルのインスピレーションが湧くこともあります。
お越しになるお客様は知識も豊富で細やかなところまで気付かれるので、僕も気持ちが引き締まります。

電卓はどのような場面で使用しますか?


主にお会計の際、お客様に金額を提示する時に使用します。
閉店後の売り上げ計算や、個人経営なので経費の計算などにも、常に電卓は使用します。毎日使うものなので電卓はキーのタッチ感、見やすさ、耐久性など使っていてストレスがないものが良いです。

S100を実際に使用した感想をお聞かせください。

そうですね、まずは重厚感のある見た目が気に入りました。うちのお店は重厚感を感じて頂けることをコンセプトに設計しましたので、この電卓のデザインの重厚感がぴったり合います。
今までは他社の電卓を使用していたのですが、タッチの良さが格段に違って、本当に気持ちが良いです。重ねてになりますが、毎日常に使うものなので気持ち良さは重要なポイントです。
また、灯りを落とした店内でも液晶がとても見やすいのも良いです。自分だけではなく、お客様にお見せするものなので、嬉しいですね。
こだわりのあるお客様が多いので、こちらの電卓には反応して頂けると思います。
永く使いたいアイテムですね。

Profile

藤本 幸司(ふじもと こうじ)

有限会社リキズバーコーポレーション取締役/白金台Bar Rena Horne代表

文化服装学院卒業後、株式会社グローバルダイニングでキッチン業務に従事。その後自由が丘のバーで修行の後に2007年に港区白金台で自身がオーナーである白金台Bar Rena Horneを開店。

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